Monthly Archives: 12月 2014

酸素は人間にとってはとても大切なものです。

誰もが知っている当たり前のことです。

しかし、過剰摂取は即悪になるということをご存知でしょうか?というのも、酸素は酸化することで、サビを呼ぶとされています。

これは、空気中に酸素が多くなることで、人間の体に損傷を与える、モノにサビをつけるなど、実際に起こっていることが非常に多いです。

そして、体内にたくさんの酸素がたまることで、活性酸素という名前になります。

当然必要量はあり、免疫機能には欠かせないものですが、それで使い切れない酸素量が出ることで、体内に入りサビの原因になります。

俗にいう悪性活性酸素というものです。

水素は、この悪性活性酸素を見つけると結合して、水にします。

H2Oという記号を考えると、納得かもしれません。

ですから、多くの水素を体内に入れることは、悪い活性酸素を排出することができるというのも理解できることです。

普通に水素吸入と言うのはムリある話ですが、水素水をごくごく飲むことで、高い濃度の水素を体内に隅々まで入り込むことになります。

体内にサビがつかないことで、細胞そのものが活性化します。

細胞が元気になると、それだけで若返りができます。

活性酸素が少ない体、必要な分だけであるというときには、老化が遅くなる、アンチエイジングが期待できるとされています。

ですから、水素水を飲む習慣をつけることで、体が元気になります。

これは、肌には絶対に不可欠の条件の一つになります。

体が元気ということは、血液もきれいな上、血行がすこぶる良好ということ。

美容に大切なことが血行が良いということはあまり知られていないことですが、血色の良い肌と言えばお分かりになると思います。

そんな肌でいることができる、水素水を飲むだけで実現できるとされています。

健康と美容に嬉しい効果の水素水と活性酸素の関係

活性酸素も悪いものに効くと言えば、これはもうサプリメント以上の魅力といえるのではないでしょうか?

私は牛肉が大好きでその中でも特にステーキが好きです。

ですのでステーキにはすごくこだわりがあります。

まず牛肉ですがこれは和牛に限ります。

よく国産牛と和牛が同じものと勘違いしている方がいますが国産牛と和牛は別物です。

国産牛は国内で加工した牛肉のことで特に品種にきまりはありません。

しかし和牛は品種名なのです。

和牛はほかの牛肉より脂肪に甘味があってステーキにピッタリな牛肉です。

松阪牛や神戸牛など色々なブランドの和牛がありますが沖縄那覇居酒屋では伊江牛を扱っていてこれも美味しいです。

ステーキに使う肉の部位ですが私はサーロインが好きです。

サーロインは柔らかくジューシーでステーキにぴったりの部位です。

私はステーキは自分で焼きます。

焼き方にもこだわりがあります。

まず牛肉を焼く30分前に冷蔵庫から出し常温に戻します。

常温に戻ったら塩コショウを牛肉に均一にふりかけます。

塩コショウは焼く直前にかけます。

塩コショウをかけてから時間が経つと牛肉の旨味が外に逃げてしまうからです。

焼くときの脂は牛脂に限ります。

サラダ油やオリーブオイルでは絶対に美味しくなりません。

牛肉の旨味を味わえるので牛脂がいいです。

焼き方はレアにします。

レアは火加減がむつかしいですが、やはり一番美味しい焼き方です。

まずフライパンから煙が出るまでフライパンを焼きます。

そこに牛脂を入れ溶かし牛肉を入れます。

片面は強火で焼きます。

弱火にし裏返しブランデーを入れフランベします。

そして好みの火の通り具合にします。

私はいつもレアにしたいのですが肉によって厚みが違うためとても火加減が難しいです。

しかし慣れてくると多少厚みが違っても好みの火の通り具合にできるようになります。

牛肉そのままの味を楽しみたいのでソースは使いません。

特に高級な牛肉は何もつけない方が美味しいです。

ただ途中から薬味をつけて食べます。

つける薬味はホースラディッシュをつけます。

ホースラディッシュはわさびでも代用できますのでわさびで食べても美味しいです。

時代が変わるとともにファッションの世界も色々なテイストや流行が生まれていきますね。

サーフ系、アメカジ、古着などなど、いくつかの時代を経てそれぞれのファッションに染まっていた方も多いのではないでしょうか。

メンズファッションの世界も例外ではなく、いくつもの流行が生まれて、みなその時代にあった装いを楽しんでいるのです。

そんなファッションの流行発信で大きな役割を担っているものといえば、それはファッション雑誌ですよね。

TVに出ている芸能人などを参考にコーディネイトを考えるというのも流行を取り入れるひとつの方法ですが、テレビではブランドや着こなしの解説はほとんどされることがないですから、やはり雑誌を参考にしたほうがより確実だというわけです。

そして、今一番熱くて街でもどんどん増えていってるのが、ビタ男。

びたーという雑誌が発信するセンスと色気を追求する艶のある男たちのためのセクシーでアウトローなファッションなのです。

ビタ男の着こなしで特徴的なものが、メガネ、髭、柄物、派手な色使いです。

雑誌、BITTERを見ていると本当にカラフル。

原色だったり蛍光色だったり、ド派手な総柄アイテムだったりをそれぞれうまく組み合わせてビタ男テイストを作り上げています。

バランス感覚が相当大事なファッションだったりしますから、ひとつ間違えるとどこまでもダサくなってしまう危険性もはらんでいるな、との印象を受けます。

しかし、さすがBITTER。

一流のスタイリストが提案する難しそうなアイテムをイケメンモデルたちが見事に着こなしていらっしゃいます。

サングラスに髭を蓄えた色黒のマッチョだなんて、セクシーの塊!クラクラきてしまいますよね。

ビタ男なんて耳慣れないと思っていらっしゃる方も多いかと思いますが、是非一度BITTERを手に、ビタ男ファッションを取り入れてみてはいかがでしょうか。

BITTERの公式サイトでは通販もやっていますので、あなたもすぐビタ男になれちゃうかも!